クリニックからのお知らせ
- インフルエンザ予防接種のお知らせ
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インフルエンザの予防接種を実施しております(6歳以上)

- 接種費用
- 4,500円(税込)/1回
ワクチンの取り寄せ等の関係のため、事前予約制となります。ご希望の方は受付までご相談ください。
東京都中央区民の方は区からの助成があります。
(23区発行の予診表をお持ちの方も、当院で接種できます。)- 助成対象
- ①中央区在住で満65歳以上の方
②中央区在住で満60歳から64歳の方で、
身体障害者手帳1級相当の内部障害
(心臓・腎臓・呼吸器の機能障害
またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害)
を有する方
③中央区在住で6歳から高校3年生相当までの方 - 助成期間
と回数 - 13歳以上:
- 令和8年10月1日~令和9年1月31日までに
接種した1回分 - 6~12歳:
- 令和8年10月1日~令和9年1月31日までに
接種した2回分まで
- 費用
- 満75歳以上の方、
生活保護受給者・中国残留邦人等に対する給付を
受けている方: - 無料
- それ以外の対象者の方:
- 2,500円
- 満75歳以上の方、
- 注意事項
-
- 区発行の予診表と健康保険証をお持ちください。
- 新型コロナワクチン(定期)予防接種のお知らせ
-
新型コロナワクチンの予防接種を実施しております

東京都中央区民の方は区からの助成があります。
(23区発行の予診表をお持ちの方も、当院で接種できます。)- 助成対象
- ①中央区在住で満65歳以上の方
②中央区在住で満60歳から64歳の方で、
身体障害者手帳1級相当の内部障害
(心臓・腎臓・呼吸器の機能障害
またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害)
を有する方 - 助成期間
と回数 - 令和8年10月1日~令和9年3月31日までに
接種した1回分 - 費用
- 満75歳以上の方、
生活保護受給者・中国残留邦人等に対する給付を
受けている方: - 無料
- それ以外の対象者の方:
- 3,500円
- 満75歳以上の方、
- 注意事項
-
- 事前予約制となります。
接種ご希望の方はお電話または受付に直接お声かけください。 - 区発行の予診表と健康保険証をお持ちください。
- 事前予約制となります。
- 帯状疱疹ワクチン予防接種のお知らせ
-
当院で帯状疱疹(不活化ワクチン・2回接種)の予防接種を実施しております

東京23区在住の対象者はお住まいの区より助成があります。
- 助成対象
- ①令和8年度中に
65,70,75,80,85,90,95,100歳になる方
②令和7年度中に101歳以上になる方
③接種日時点で満60歳~64歳の
ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害で身体障害者手帳1級の方 - 使用ワクチン
- 不活化ワクチン:シングリックス
- 接種間隔
と回数 - 全2回(2回目は初回から2か月後)
- 令和9年1月31日までに1回目接種を完了しないと
2回の接種は助成対象外となりますのでご注意ください。
- 自己負担
費用 - 10,000〜11,000円(接種1回当たり)
※区によって助成額が異なります - 注意事項
-
- 事前予約制となります。
接種ご希望の方はお電話または受付に直接お声かけください。 - 来院時に予診票と健康保険証をご持参ください。
- 事前予約制となります。
助成の詳細については各自治体へお問い合わせください。
- 男性向け
HPVワクチン(任意)予防接種のお知らせ -
2025年4月1日より、中央区在住の男子(小学校6年生~高校1年生相当)を対象にした
HPVワクチン任意接種を開始しました
- 接種対象
- 中央区在住の小学校6年生から高校1年生相当の男性
(平成21年4月2日〜平成26年4月1日生まれ) - 使用ワクチン
- 9価ワクチンシルガード
- 接種間隔
と回数 - 1回目の接種を15歳になる前にする場合:
- 全2回(2回目は初回から2か月後)

- 1回目の接種を15歳になってからにする場合:
- 全3回(2回目は初回から2か月後、3回目は6か月後)

- 費用
- 無料(全額助成)
- 注意事項
-
- 事前予約制となります。
接種ご希望の方はお電話または受付に直接お声かけください。 - 来院時に予診票(※)と母子健康手帳、健康保険証をご持参ください。
- 過去にHPVワクチンを接種したことのある場合、接種履歴が分かるものをご持参ください。
- 他の予防接種との間隔にお気をつけてください。
- 事前予約制となります。
- 助成の詳細、予診票の取得方法については中央区ホームページをご確認ください。
- 自費接種の場合は 1回33,000(税込)、3回接種で計99,000円(税込)になります。
- 男性向け
ブライダルチェック・STI検査をしてみませんか? -
最近では原因不明の尿道炎としてクラミジア、マイコプラズマなどが流行しており、
無症状のキャリアが増加中です。- 性感染症(STI)は予防できる病気ですが、泌尿器科専門医による検査診断が重要です。
- 自費診療のため、病名など秘密が外部に漏れません。
結婚前や交際前に一度チェックをしてませんか?
検査の詳細・費用については専用ページをご覧ください。






